分裂症をわずらっている四次元のレベルでとおってる
我々の少し分裂症をわずらっている文章をよんでみてください でも道理は四次元のレベルでとおってるとおもいます

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ovdk

ddssa
ワールドミュージックとは器官なき身体の一種だ。
だからシリアスで資本は容易に近ずけず、
いつだって過剰な音をふくんでしまい、
ノイズなんてよばれたりする。
ワールドミュージックを演奏することは、
オートポイエーシスの音色のシステム
に参加することだ。
ひとつの音はふたつの音高の間で逡巡している。
そのときひとつの音は音色の系に参加している。
ひとつの音色であるにかかわらず
変数を獲得すること。そうして音色のシステム、
ひとつの音色とはパントナリティ(総調性)
といいなおすべきかもしれない。
ひとつの音色を再生産するのにいそがしい
からモーダルミュージックは情熱的
に聞こえるにちがいない。
パントナリティはゴーストノートも含んでいる。
こんなシリアスミュージックは売れるはずがない。
スポンサーサイト

プロフィール

lacaump

Author:lacaump
ブログへようこそ!

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

ブロとも申請フォーム

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。